春の全国高等学校選抜ラグビー大会を連覇している桐蔭学園。

悲願の花園単属優勝をかけての桐蔭対決。すごい試合でしたが、大阪桐蔭初優勝
どちらのチームもうまい・強いとすごかったです。
どちらのチーム感動をありがとうございました。

桐蔭学園は97回大会の準決勝での桐蔭対決でも
最後の60フェーズを重ねながらのゴール前の攻撃すごかったです。

単独優勝はまたもや、次回の悲願になりました。

桐蔭学園キャプテンSH小西泰聖選手は53期の主将お疲れさまでした。

一年間、頂点を目指す闘いは本当に半端ないプレッシャーだったと思います。

大学は、トップアスリートとして早稲田大学へ進みます。大学での活躍も楽しみにしています。

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桐蔭学園ラグビー部の進路は2019 小西主将は?

ラグビーマガジン 2019年 02 月号 [別冊付録:THE HANAZONO GUIDE 2018-2019 第98回全国高校大会ガイド]

4大会連続17度目

花園でもAシードで
2回戦 大分舞鶴 67-7
3回戦 石見智翠館 43-17
準々決勝 天 理 44-29
準決勝 東福岡 46-38
決勝 大阪桐蔭 24-26

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1 床田 淳貴 177 97 2年
2 紀伊 遼平 173 98 明治
3 鈴木 康平 173 100 中央
4    紀伊 雄介 181 83
5 今野 勇久 178 90 慶應
6 西山 周作  中央
→後25分 20 平形 風人  173 83
7 渡辺 誠人 181 80
8 佐藤 健次 177 93 1年
9 小西 泰聖 168 71 早稲田
10 津田 貫汰 181 82 中央
11 佐々木 隼 178 82 慶應
12 江川 剛人 183 81
13 小田原 廉 171 76 青学
14 西川 賢哉 175 78 2年
15 伊藤 大祐 179 82 2年

伊藤峻祐 178 91 東海大

HOの紀伊 遼平選手はやはり明治だったようです!!

大会を通じて半端ない活躍の一年生No.8佐藤健次選手の今後の活躍が楽しみですね。

来年こそ悲願の単独優勝を!

桐蔭学園メンバーの進路2018

参考に、2017年度の桐蔭学園メンバーの進路もご紹介しておきます。

1 山本耕生⇨明治
3 細木康太郎 ⇨帝京
5 小澤翔 ⇨明治
6 原朋輝  ⇨早稲田
9 田村魁世 ⇨同志社
13 竹下日向 ⇨早稲田
15 黒木陽斗  ⇨青学

⇒桐蔭学園ラグビー 2017の進路は こちらです

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