サニックスワールドラグビーユース交流大会2018 予選会速報

東海大相模がサニックスワールドラグビーユース交流大会2018に出場決定

サニックスワールドユース 予選会 速報
1月2日
10:00 神戸科技 14―26 大産大附
11:10 桐生第一12-31東海大相模
12:20 京都工学院38-12 深谷
13:30 慶應義塾0-34関大北陽

1月4日
準決勝
東海大相模 31-14 大産大附
関大北陽 33-10 京都工学院

順位戦
神戸科技 26-0 桐生第一
慶應義塾 10-10 深谷 ※
※ファーストトライの慶應義塾が上位進出
筑紫 24-14 光泉
札幌山の手 36-7 明大中野
東京 26-24 名古屋
東海大福岡 47-5 近畿大附

1月5日
10:40 7位決定戦 桐生第一7-38深谷 フィールドA
11:50 5位決定戦 神戸科技21-14慶應義塾 フィールドA
11:50 3位決定戦 大産大附42-19京都工学院 スタジアム
13:00 決勝戦 東海大相模33-7関大北陽 スタジアム

9位決定戦
筑紫38-19札幌山の手
11位決定戦
光泉19-12明大中野
13位決定戦
東京26-19東海大福岡
15位決定戦
名古屋38-7近畿大附

サニックスワールドユース 予選会 速報
1月1日
東京 7ー22 神戸科技
筑紫 0ー50 大産大附
光泉 5ー32 桐生第一
名古屋 0ー35 東海大相模
京都工学院 35ー12 明大中野
近大附 7ー28 深谷
札幌山の手 12ー31 慶應義塾
東海大福岡 0ー54 関大北陽
サニックスワールドラグビーユース交流大会 予選会が2018年1月1日(月・祝)~1月5日(金)に開催されます。

この予選会の優勝チームは4月28日から5月5日開催予定の本大会への出場権を得ることができます。

サニックスワールドラグビーユース交流大会は

サニックスワールドユース交流大会が九州で開催されます

サニックスワールドユースは世界各国の強豪高校をサニックスグローバルアリーナに招待し、世界一の高校を決定する大会です。

東福岡がカラダづくりを強化して、強さを増したのは、この大会で世界の高校生と戦いフィジカルの大切さを実感したからとも言われています。

サニックスワールドラグビーユース交流大会の出場は国内8校、海外からも8校の16チームで争いますが、予選会を優勝すると
本大会の出場資格をゲットできます。

スポンサードリンク

サニックスワールドラグビーユース交流大会2018 予選会速報

予選会の開催は
平成30年1月1日(月・祝)~1月5日(金)※1月3日(水)は休養日

抽選は
平成29年12月1日(金)に九州ラグビー協会で

優勝校には、平成30年4月28日から5月5日開催予定の本大会へ出場できます。

ラグビーマガジン 2018年 01 月号 [雑誌]

サニックスワールドラグビーユース交流大会2018 予選会の組み合わせ

⇒サニックスワールドラグビーユース交流大会2018 予選会の組み合わせはこちら

サニックスワールドラグビーユース交流大会2018 予選会の競技方法

25分ハーフで、順位決定トーナメント方式

スポンサードリンク

サニックスワールドラグビーユース交流大会2018 予選会の参加資格

予選会の参加は16チームで

募集をし、16 チームを超える応募があった場合は抽選となります

募集
・第97回全国大会に出場していない、各都道府県予選における上位校。
・在学1・2年生で、登録選手28名以上を有する高校。

出場校

札幌山の手高等学校(北海道)
桐生第一高等学校(群馬)
深谷高等学校(埼玉)
東京高等学校(東京)
明治大学付属中野高等学校(東京)
東海大学付属相模高等学校(神奈川)
慶應義塾高等学校(神奈川)
名古屋高等学校(愛知)
光泉高等学校(滋賀)
京都工学院高等学校(京都)
関西大学北陽高等学校(大阪)
近畿大学附属高等学校(大阪)
大阪産業大学附属高等学校(大阪)
神戸市立科学技術高等学校(兵庫)
筑紫高等学校(福岡)
東海大学付属福岡高等学校(福岡)

サニックスワールドラグビーユース交流大会2018 予選会の会場

サニックスワールドラグビーユース交流大会予選会の会場は宿泊もできる
グローバルアリーナです。
〒811-4153 福岡県宗像市吉留46-1
周辺観光はこちらでチェック

グローバルアリーナの車でのアクセス

・国道3号線冨地原交差点より、県道29号線を鞍手方面へ3.5km。
・九州自動車道若宮ICより、県道87号線を岡垣方面へ9km。
・九州自動車道鞍手ICより、県道29号線を宗像方面へ9km。

グローバルアリーナの最寄り駅

JR赤間駅(普通、快速・準快速、特急) JR博多から40分
駅からはタクシーで10分

JR教育大前駅(普通、準快速) JR小倉から40分
バスで15分、タクシーで10分

サニックスワールドラグビーユース交流大会2017 予選の結果

優勝:東海大学付属相模
準優勝:伏見工業・京都工学院
3位:國學院大學久我山
4位:慶應義塾
5位:目黒学院
6位:大阪産業

サニックスワールドラグビーユース交流大会2017 予選会出場校

明和県央高等学校(群馬)
國學院大學久我山高等学校(東京)
目黒学院高等学校(東京)
慶應義塾高等学校(神奈川)
東海大学付属相模高等学校(神奈川)
名古屋高等学校(名古屋)
伏見工業・京都工学院高等学校(京都)
桂高等学校(京都)
早稲田摂陵高等学校(大阪)
関西大学北陽高等学校(大阪)
大阪産業大学附属高等学校(大阪)
近畿大学附属高等学校(大阪)
神戸市立科学技術高等学校(兵庫)
東海大学付属福岡高等学校(福岡)
筑紫高等学校(福岡)
熊本工業高等学校(熊本)

サニックスワールドラグビーユース交流大会の結果

2017年04月28日~05月05日に開催
東福岡高校が高校ラグビー界初の快挙を達成するかが見どころでしたが、結果は惜しくも準優勝でした。
1位 ボルデバッス(フランス)
2位 マウントアルバート(ニュージーランド)
3位 桐蔭学園
4位 東福岡
5位 クイーンビクトリア(フィジー)
6位 東海大仰星
7位 フレイムズビー(南アフリカ)
8位 大阪桐蔭
9位 御所実
10位 東海大相模
11位 石見智翠館
15位 佐賀工

スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ